<最後の婚活ルール1>理想のタイプ決めていますか? 婚活がうまくいかない女性へ

最後の婚活ルール

愛する男性と結婚し、婚活を終わらせたい女性のあなたへ

 

私もかつて幾度か婚活で悩んだことがありました。

婚活にまつわるいくつかの本から、婚活におけるルールを編み出し、それに基づき婚活した結果、私は無事に結婚することができました。

そんな婚活のルールを幾度かに渡って必要とするあなたへお届けします。

あなたは理想のタイプを決めていますか?

本当にたくさんの女性が、婚活がうまくいかず悩んでいます。

しかし、その実態は、理想にそぐわない相手と付き合ったり、追いかけすぎて逃げられたりとひどいものばかりです。

 

そんな女性にまず伺いたいことがあります。

「あなたは理想のタイプの男性を決めていますか?」

 

こんなことを聞くと、

「私、あんまり顔は気にしないの、中身がよかったら」

「浮気とかしない人がいい。」

「年収1000万円以上の人がいい」

「転勤がない人がいい」

「主婦にしてくれる人がいい」

「できれば大手勤務の人」

「旅行によく連れて言ってくれる人」

「ちゃんと地に足をついた仕事をしている人」

「来年くらいには結婚してくれる人」

「かっこいい人じゃないと無理」

という声が聞こえてきそうです。

あなたの答えは、この中にありましたか?

しかし、これらって本当にあなたの理想の人でしょうか?

 

例えば、

顔を気にしない人は、本当に相手がブサイクでもいいのでしょうか?

年収1000万円以上を望む人は、毎晩その人が自宅に帰ってこなくてもいいのでしょうか?

主婦にして欲しい人は、主婦にしてくれたけど家計がきつくてもいいのでしょうか?

 

私は現在、婚活を得て、目を閉じていても声が好き。目を冷ましても顔が好きな理想的な相手に出会うことができました。

これは、私が、理想の相手をはっきりと紙に書いていたからです。

そんなぴったりの相手をあなたも、作りたいと思いませんか?

きっとこのルールに従えばそれができます。

あなたもルールを習得し、理想の相手と幸せな結婚しましょう。

 

私の理想の人はこうして現れた

現在のパートナーに出会う半年前、私はノートを開き、理想の男性のタイプを思いつくままに書きました。

その時ノートに書いた理想の男性のタイプは38個。

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